カテゴリ:情報いろいろ( 16 )
Honda Racing THANKS DAYのご案内
12月3日(日) ツインリンクもてぎに於いて Hondaモータースポーツファンへの
感謝イベント 『Honda Racing THANKS DAY 2017』 が開催されます。
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  www.honda.co.jp/enjoyhonda/hrtd/2017/
このイベントには、国内外で活躍するHondaライダー、ドライバーが登場。
二輪はMotoGP、世界モトクロス/トライアル、全日本ロードレース/モトクロス/トライアル。
四輪はF1、SUPER GT、スーパーフォーミュラなど 様々なカテゴリーのデモ走行や模擬レースを行う他、
マシンの展示やトークショーなどが開催されます。
今年は入場無料となり、駐車券のみご購入が必要となります。
入場の際は入場証の提示が必要です。
ダウンロード、印刷して下さい。



横輪でも行く予定です。
皆様もご参加ください。
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by yokorin-tokyo | 2017-11-16 19:05 | 情報いろいろ | Comments(0)
1億台達成!
ホンダの営業さんが届けてくれた物があります。
100MILLIONとプリントされたジャンパーでした。
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「Honda二輪販売店の皆さまへ」と題した封書もありました。
そこには、スーパーカブシリーズが”2017年10月に世界累計生産台数1億台に達しました”とありました。
おめでとうございます。
来年は誕生60周年です。!!

カフェカブミーティングも間近ですが、ウエルカムプラザ青山では、新型「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」と「スーパーカブ50 プロ」「スーパーカブ110 プロ」の発表を記念して特別展示を開催します。
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期間は2017年10月19日(木)~11月5日(日) です。
いち早く新型スーパーカブが見られます。。。
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by yokorin-tokyo | 2017-10-22 19:27 | 情報いろいろ | Comments(0)
Hondaブース出展概要
東京ビッグサイトで開催される「第45回東京モーターショー2017」のHondaブース出展概要が発表されています。

二輪車では
Honda Riding Assist-e(ホンダ・ライディング・アシスト・イー)のコンセプト車をはじめとして、多数展示されます。
私の注目は何といってもカブです。
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市販予定のスーパーカブ50
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市販予定のスーパーカブ110

クロスカブの実車も早く見たいですですね。。。。

【二輪車】
コンセプトモデル
●Honda Riding Assist-e<★>
●スーパーカブ110 1億台記念車<★>
●スーパーカブ C125<★>
●モンキー 125<★>

市販予定モデル
●クロスカブ 110<★>
●CRF250 RALLY<☆>
●CB1300 SUPER BOL D'OR
●CB400 SUPER FOUR
●スーパーカブ 50
●スーパーカブ 110

市販モデル
〇CRF1000L Africa Twin<DCT>
〇CBR1000RR SP
〇X-ADV
〇CB1100 EX
〇レブル250

カスタマイズコンセプトモデル
●CB1100 RS カスタマイズコンセプト<☆>
●CBR250RR カスタマイズコンセプト<☆>
●レブル250 カスタマイズコンセプト<☆>

レーシングマシン
●RC213V(2017年ロードレース世界選手権 MotoGPクラス出場車)
●CRF450RW(2017年全日本モトクロス選手権 IA-1クラス出場車)
●COTA4RT(2017年トライアル世界選手権 出場車)

ヒストリーモデル
●スーパーカブ C100(1958年)
●ホンダ CA100(1962年)
●ホンダ C310(1963年)
●スーパーカブC50(1966年)
●CT110(1981年)
●スーパーカブ50 スーパーカスタム(1983年)

一般公開日は10月27日~11月5日です。

楽しみです。

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by yokorin-tokyo | 2017-10-01 20:18 | 情報いろいろ | Comments(0)
モンキー・50周年スペシャル Tシャツ新発売
モンキーの嵐は少し収まった感じですね。
でもホンダはまだまだ冷めていません。

モンキー・50周年スペシャルのモデルをデザインしたTシャツを新発売しました。



品名:モンキー・50周年スペシャル
品番:0SYEP-X53-KF
希望小売価格(税抜):2,600円
サイズ:フリー(L)
素材:綿 100%


背面


背面にはキラキラ感を演出するラメ粒子入りモンキーをプリント

商品はお取り寄せです。
ご注文お待ちしています。

明日は定休日です。
また明後日。。。

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by yokorin-tokyo | 2017-09-26 17:50 | 情報いろいろ | Comments(0)
第21回 カフェカブミーティング in 青山
クロスカブのPRO仕様です。
クロスカブにスーパーカブPROのフロントバスケット+キャリアーを取り付けています。
17インチのカラフルなPROです。
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更に、タンデムできるようにステップとシートを取り付けています。
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自分流のスーパーカブです。
間もなく納車です。

『第21回 カフェカブミーティング in 青山』 が開催されます。
今年も、カフェカブは11月4日(土)と11月5日(日)の2回開催です!
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昨年の様子です。
その際頂いた記念バッチです。
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カブって楽しい。。。

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by yokorin-tokyo | 2017-09-25 19:13 | 情報いろいろ | Comments(0)
カブから目が離せません
スーパーカブシリーズは2017年に世界生産累計台数が1億台達成の予定です。
そして、2018年には、誕生60周年を迎えます。
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ということで、ホンダはカブのポータルサイトを開設しています。
 url は http://www.honda.co.jp/motorcycle-graffiti/motogram/cub/ です。


コンテンツの1つに”スーパーカブ広告ギャラリー”があります。
1960年代初期のものが載っていますが、横輪のコレクションにも同じものがありました。
ページを開いて、中をお見せします。
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表紙、裏表紙
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P1、P2
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P3,P4
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P5、P6
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P7、P8
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P9、P10

今後、重大な発表も控えています。
当分カブから目が離せません。。。

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by yokorin-tokyo | 2017-09-24 18:00 | 情報いろいろ | Comments(0)
LiB-AID(リベイド)E500発売
Hondaは、ハンディータイプ蓄電機「LiB-AID(リベイド)E500」を9月1日から全国のHonda Cars(ホンダ・カーズ)にて販売します。

 リベイドE500は、Honda独自の正弦波インバーター技術による高品質な電気の供給が可能な最大出力500W(VA)のハンディータイプ蓄電機です。家庭用コンセント、もしくは車のアクセサリーソケットから充電でき繰り返し使えるリチウムイオン電池を搭載することで、屋内外のさまざまなシーンで活躍するポータブル電源として利用できます。
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メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
E500 JN 79,920円(消費税抜き本体価格 74,000円)
E500 JN1 (アクセサリーソケット充電器同梱) 86,400円(消費税抜き本体価格 80,000円)

主要諸元
全長×全幅×全高(mm) 266×182×248
重量(kg) 5.3
運転時間 300W:約1時間
     500W:約35分
充電時間 約6時間

 ホンダ広報より

横輪では、万一に備えてホンダ発電機EU16iを先日購入しました。
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何が起こるか分かりません。
できる限り備えたいと思います。

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by yokorin-tokyo | 2017-09-03 19:50 | 情報いろいろ | Comments(0)
「原チャリ」も滅びゆく日本のガラパゴスか、規制強化で存続難しく

興味深い記事が有ったのでご紹介します。

(Bloomberg) --
首都圏の台所、築地市場そばに店を構える堂故商店は乾物や冷凍魚介類を取り扱い、創業以来約30年にわたって銀座などの飲食店に送り届けてきた。それに欠かせないのが排気量50cc以下の原付1種バイクだ。

  商店を経営する堂故博之さん(63)によると、店で使っているのはホンダの業務用3輪スクーター「ジャイロUP」。取り回しやすいサイズながら後部の大型荷台に30キロまでの荷物を積むことが可能で、「大きさ的にちょうどいいし良くできている。狭いところでも止めやすくて仕事には欠かせない」と話す。配達で横浜あたりまで行くことがある一方、目と鼻の先の市場との往復で狭い路地も走り回るなど大活躍しているという。

  しかし、こうした光景は近い将来見られなくなるのかもしれない。ほぼ日本だけで普及する車両区分で「原チャリ」の愛称で親しまれてきた原付1種が世界的な排ガス規制強化の中で存続が難しくなり、主力メーカーが生産を打ち切る可能性が高まっているためだ。

ユーロ5の衝撃

  業界国内首位と2位で長年ライバル関係にあったホンダとヤマハ発動機は昨年10月に提携検討を発表し、ヤマハ発は原付1種の自社開発と生産をやめ、ホンダからOEM(相手先ブランド生産)供給を受ける方向となった。ヤマハ発の柳弘之社長は6月のインタビューで、提携は排ガス規制のさらなる厳格化を見越した決断とした上で、開発コストの高騰などで規格そのものが存続できなくなる可能性について「そういうことになるかもしれない」と述べた。

  国内二輪車の排出ガスについては、欧州規制基準「ユーロ4」に準じた規制が昨年から順次適用されている。ユーロ4では一酸化炭素や窒素酸化物などの規制値が従来の半分前後に抑えられる。9月からはそれが継続モデルに関しても適用されることになり、メーカーは対応を迫られている。

  ホンダは8月に「モンキー」の生産を終了するほか、同社ウェブサイトでは「トゥデイ」など3モデルについて生産終了としている。安部典明二輪事業本部長は、現在の価格で新規制に対応することは「現実的でなくなった」という。これまで規制に何とか対応してきたものの、「技術的には限界にきていてお客さんが満足できるものにならなくなってきている」と決断の背景を明かした。

  環境省は20年から欧州の次期規制「ユーロ5」と同じ目標値を導入する方針を決めた。全ての規制物質で排出量規制が強化されるだけでなく、排気量などで3つのクラスに分けて設定していた規制値が全ての二輪車で一律となるため、原付1種など排気量の小さいバイクは大きな影響を受けることになる。欧州連合(EU)の16年の調査によると、一連の規制強化により今後20年間でバイクの排ガスを半減できるようになる反面、1台当たりのコストは111ユーロ(約1万4000円)上昇するとしている。

  ヤマハ発の柳社長は、ユーロ5の導入で二輪メーカーにとって「もう一段ハードルが高くなる」とし、全クラスのバイクで開発コストの上昇など大きな影響が出てくると述べた。二輪車の排ガス規制に関しては欧州基準が世界標準になっているとし、「これは新たな戦いですから、やらざるを得ない」と話した。

ホンダ、スズキも

  ホンダも排ガス規制強化による製造コスト上昇で排気量の小さいバイクほど生き残りにくくなるとみている。こうした中で進めているのが電動化に向けた対応だ。3月には郵便配達用バイクの電動化に向け日本郵便と実証実験を始めることで合意した。ホンダの青山真二取締役は「今ガソリン車でやっていることが電動車に置き換わっていく」として、環境対応の観点で今後電動化に向かうことは「間違いない」と述べた。

  スズキの鈴木修会長は5月の決算会見で、アジアでも小型バイクの主流が「150ccに移っているという傾向が出ている」とした上で、日本でも「100ccとか50ccとかいうのはなくなっていくのではないか。125とか150が小さい車の限界になるのではないか」と述べた。

  二輪車の排出ガス規制は国内で1998年に初めて導入された。それ以降段階的に強化され、メーカー側はその都度、技術開発を進めて対応してきた。環境省水・大気環境局環境管理技術室の笠井淳志室長補佐は排ガス規制の強化にあたってはメーカー側の意見も聞いており、原付1種を含めてユーロ5でも技術的には対応可能という前提で導入が進められたという。車種によって投資回収の見通しは異なり、どの車種を生産停止にするか継続するかはメーカー側の判断になると述べた。

市場は17分の1に

  ホンダは終戦後まもない47年に自転車用補助エンジンとして50ccの「A型」の生産を開始。58年には「スーパーカブ」の初代モデル「C100」を投入した。高出力・高燃費に加えて片足だけでギアチェンジができる使い勝手の良さで配達用バイクとしても活用され、ヒット商品となった。

  原付1種の人気がピークだった82年の年間国内出荷台数は278万4578台で二輪全体の約85%を占めた。その後、販売は減少傾向を続け、昨年の市場規模は16万2130台と17分の1程度に縮小している。

  スクーター専門誌「スクーターデイズ」の岩崎雅考編集長はヘルメット着用の義務化や駐車違反の取り締まり厳格化などで利便性が損なわれていく中、電動アシスト自転車など代替製品が普及したことなど原付1種の衰退には複数の要因がからみあっていると指摘する。

  メーカーにとって原付1種は「ガラパゴス化した上、販売台数がここまで落ちると開発費がかけられない。かけたとしてもどこで回収するかというと車両の金額に跳ね返すしかなく、そうなると価格とのバランスが取れない」という。将来的になくなる方向にあるのではとした上で、重いバイクを扱えない高齢者や販売や整備で生計をたてているバイク店の経営など社会に及ぼす影響は大きいとの見方を示した。

125ccか電動か

  ヤマハ発の柳社長は、原付1種のあとに置き換わるのは海外でも広く使われている125ccか電動バイクのどちらかになるのではないかとの見通しを示した。電動でも出力は125ccと同水準まで高め、航続距離ももっと伸ばす必要があるなど克服すべき課題は多いとした。

  築地で働く堂故さんのバイクは50ccながら「2ストローク」と呼ばれ高い出力が得られるタイプ。創業当初はスーパーカブに乗っていたが途中で切り替えた。規制強化の中で今では生産されていないが、たくさんの荷物を積むにはこの程度の出力が必要という。余分に購入した1台を使わず保有しているほど気に入っている。

  今度は原付1種そのものがなくなろうとしていることについて、「知らなかった。本当なんですか」と驚きを隠さない。「125 ccは仕事で使うには大きいし値段も高くなってしまう。電動は距離が不安だし充電も面倒」と50ccの良さを力説。大事な仕事の道具を奪いかねない業界の動きには「ちょっと無謀じゃないか」と注文をつけながら、「世の中変わったんだなあと思う」と話した。

記事に関する記者への問い合わせ先:
東京 堀江政嗣 mhorie3@bloomberg.net, 東京 延広絵美 enobuhiro@bloomberg.net, 東京 ケビン・バックランド kbuckland1@bloomberg.net.

記事についてのエディターへの問い合わせ先:
岡田雄至 yokada6@bloomberg.net, Hideki Asai、 広川高史

@2017 Bloomberg L.P. より

全国オートバイ組合・大村会長は”原付バイク激減の原因は違法駐車対策、アシスト自転車ではない”と言い切っているとの事です。

いずれにしても、離れてしまったお客様にどうしたら戻ってもらえるのか。
お客様目線で考え、実行することが求められます。。。


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by yokorin-tokyo | 2017-08-25 21:11 | 情報いろいろ | Comments(0)
「250ccスーパースポーツバイク」が売れる理由
20代若者に人気、いま「250ccスーパースポーツバイク」が売れる理由とは

苦しい二輪市場の中で、活況の兆しが見られるのが排気量126cc~250ccの「軽二輪車」だ。しかもこれまで二輪の主なターゲットと見られてきたシニア世代ではなく、20代の若者が主な購買層になっているという。なぜ今、若者が軽二輪を選ぶのか。

「若いユーザーさんに話を聞くと、走りがどう、とか速さや性能は求めていないんです。ですから(排気量の)ヒエラルキーはあまり関係ないですし、スーパースポーツはカッコいい、バイクっぽい、クリーンなイメージがある、といったように“見た目”が一番の選ぶ理由になっているようです。これまでのように『MotoGPで走ってたから』とか、『レプリカだから』と言ったような需要だけではないのが大きく違います。だからカスタムも、速く走るためのチューニングではなくて、スマホを使いやすくするとか、ツーリングを快適にする、といった便利機能に振ったものが多いですね」
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SNS文化の広がりも、この流れを後押しする一因と分析する。SNSに投稿する話題を作るためにツーリングへ行く、綺麗な景色の中でバイクの写真を撮る、などバイクに乗るための動機も変わりつつあり、さらにそれが拡散されることで新たな若者の獲得につながっていると見ることも出来そうだ。
  Responceより

この記事には同感です。
横輪でも、最近の売れ筋は軽二輪車です。
・CBR250RR
・REBEL250
・VTR
・FTR
・CB223S

しかし、喜んではいられません。
REBELは入荷待ちで、何カ月もかかります。
VTR、FTR、CB223Sは生産終了で在庫が無くなれば販売できません。

メーカーにはこの流れを迅速に取り込んで、新しいバイクの企画・生産もしてほしいと思います。

本日の納車は
・LEAD125ホワイト(足立区のお客様)
・GROMグレー(所沢市のお客様)
ありがとうございました。

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by yokorin-tokyo | 2017-08-18 20:52 | 情報いろいろ | Comments(0)
冠水した車の取り扱い、国交省やメーカーが注意呼びかける
九州地方の大雨では甚大な被害が出ています。
心よりお見舞い申し上げます。

車やバイクも大変な被害があったことと想像します。
被害を少しでも少なくするため、参考にし頂きたいと思い、お知らせします。

国交省のサイトでは「水に浸った車両は、外観上問題がなさそうな状態でも、電気系統のショート等により、車両火災が発生するおそれがありますので、以下のように対処して下さい」として、下記のような対応方法を説明しています。

---------------------
1.自分でエンジンをかけない。
2.使用したい場合には、お買い求めの販売店もしくは、最寄りの整備工場にご相談下さい。
特に、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)は、高電圧のバッテリーを搭載していますので、むやみに触らないで下さい。
3.なお、使用するまでの間、発火するおそれがありますので、バッテリーのマイナス側のターミナルを外して下さい。

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---------------------
(国交省Webサイトより)

特にバイクの場合は、次の点にご留意ください。
①安全が確認できるまで、絶対に電源は入れない
②速やかにバッテリの接続を外し、ターミナルの絶縁を行う
 ・車両が水に浸かった状態で通電した場合、短絡の発生により電気装置が損傷、最悪時には火災に発展する恐れがあります。
 また、バッテリが接続されたまま放置した場合、経時による電気配線等の腐食発生から思わぬタイミングで問題が発生する恐れがあります。
③セル/キック問わず、クランキングはしない
 ・燃焼室またはその周辺に浸水がある状態でクランキングを行った場合、「ウォーターハンマー」の発生や、泥砂の影響により、エンジンに致命的な損傷を与える恐れがあります。


尚、EVはバッテリーには触れない方が安全です。
まずはお近くのバイクショップにお早めにご相談してください。


本日の納車は
・くまモン(葛飾区のお客様)
ありがとうございました。

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by yokorin-tokyo | 2017-07-09 20:32 | 情報いろいろ | Comments(0)



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